急な冷え込み
春近し、と思いきや、今日は寒風ふきすさぶ1日である。
後、2.3回、これを繰り返し春になるのだろう。
だが、これは、体にこたえます。
体調を崩すヒトが増える季節です。
体を大事に過ごしましょう。
ほんものショップ シャンティーの店長日記です。仕事をする上での気付きや、写真などを書いています。お気軽にお読み下さい。

2011年3月 2日
春近し、と思いきや、今日は寒風ふきすさぶ1日である。
後、2.3回、これを繰り返し春になるのだろう。
だが、これは、体にこたえます。
体調を崩すヒトが増える季節です。
体を大事に過ごしましょう。
2011年2月22日
NS乳酸菌を飲んでいる。
NS乳酸菌とはモンゴルの放牧民が飲んでいる、乳酸菌を取り出し培養し大きくしたものである。
今のところ、花粉症の症状がほぼでていない。
もちろん、ホノビエンという薬ものんでいるのだが、
ホノビエンは一昨年から飲んでいたがこんなに軽くはなかった。
やはり、乳酸菌がいいというのは本当のようだ。
乳酸菌をおすすめします。
2011年2月21日
火山灰で、目をはじめ、のどの違和感を覚える方が増えてきているそうだ。
基本は
「マスク必須。」
目に入ったら、目を洗うなどの対策が必要。
火山灰は、実は花粉より小さい粒子のものもあるそうだ。
今後、数年は、火山灰とともにいきていく覚悟をしましょう。
マスクとメガネは必須です。
2011年2月19日
花粉症にヨー^グルトがいい。
乳酸菌がいい。
という話はよく聞きますが。どうも根拠があるらしい。
アレルギーが出る人、出ない人は
ある数値をy値とy-値とすると、この割合が違うらしいのだ。
y値とy?値のバランスがいい人はアレルギーが発症していないけれど
y値が多い人はアレルギーがはっせいするらしいのだ。
乳酸菌を積極的に取るとこの値の割合をバランスよく変える効果があるらしいのだ。
なので、ヨーグルトをとって治ったという人がいるのだろう。
つまり、ヨーグルトや乳酸菌飲料は、試す価値が大いにあるということだ。
ぜひ、アレルギーを持っている方は、乳酸菌を取ることをおすすめします。
(医学的な臨床試験の結果はでていませんので、効かない場合もあります。)
おすすめは、
2011年1月25日
花粉症対策は、早めにはじめましょう。
ふと気付くと、目を掻いていた!!
そろそろ、大飛散の予感です。
今日から、乳酸菌と、私が唯一飲む花粉症の薬
「ホノビエン」
を飲んでみよう!!
マスクを買って対策だ!!
2011年1月17日
本日、朝方-5.3℃
いったいどうしたの?
というほど寒い。
でもだいぶ体は慣れてきた。
もうこのぐらいの寒さなら大丈夫だろう。
空気が澄んでいるので、寒いながらも気持ちいい季節だ。
2011年1月 7日
日ごろは朝、5時に起きようと思っているため大体10時か、11時には寝るのだが
年末年始ということで、大体夜中の2時まで起きていた。
起きるのは、まあ7時くらい。
5時間は寝ている。
そして、1/3、6時くらいに、焼酎を2杯ほど飲んだら、急に頭が痛くなってきた。
通常は、酒は強いほうである。
そして、風呂に入り、横になったら8時には寝てしまった。
よく朝5時に、すっきりと目覚める。
頭痛などまったく感じない。
私にとっては、やはり11時までに就寝し、朝早く起きるのが性分にあう。
ということだろう。
睡眠は、何時に寝て、何時に起きると体調がいいか?
という観点からも捉えてみるとおもしろいかもしれません。
2010年12月28日
健康のために、合う人、合わない人がいる。
精神のためだ。
気が合う。あわないというのは大事なことだ。
大勢の中で、どうしても、気の合わない人が出てくる。
これを、いかに包み込むかが今の課題。
だが、合わない人とは会わないという選択もあるのだ。
自分の精神の害になるようであれば、会わないという選択をしたいものだ。
2010年12月27日
寒さ厳しい今日このごろ、
我が家の母が突如、なぞの嘔吐。
結論は、食いすぎということにあいなった。
疲れからくる、熱発しない風邪だと思う。
みなさんもおおいに気をつけて
健康に過ごしましょう。
2010年12月25日
出水市で鶴に鳥インフルエンザが見つかったとして、大騒ぎになっている。
しかしながら、冷静に対処してほしい
鳥に触らなければ問題はない。
また、鳥の死骸などに触れなければ問題はない。
また、触れたとしても、人がすぐ発症する可能性は少ないです。
鳥インフルエンザが人に入って、変異したときの恐怖をあおっている。
鳥に国境はなく、自由に行き来する。
そのようなものを恐れても、あまり意味がない。
恐怖におびえず、いましたいことをしていく。
これが素敵な生き方に思える。
基本情報を押さえてt、手洗い、うがい、これでほとんど対処できると思われます。
今日の幸せを感じて生きましょう。