アカデミー賞
お金をかけたアバターは作品賞とれず、
ハートロックがとった。
まだ、見ていないのでなんともいえないが、3D映画、未来への希望ではなく
イラク戦争の、隊員の話がとったということで、
やはり、ひとつ時代を映すものであるのだな。
と感じた。
夢ではなく、現実。というシビアさ。
そして、初の女性監督。女の時代。
なにか、今の時代、そして未来を象徴しているように思った。
DVDで楽しくみてみよう。
ほんものショップ シャンティーの店長日記です。仕事をする上での気付きや、写真などを書いています。お気軽にお読み下さい。

2010年3月 9日
お金をかけたアバターは作品賞とれず、
ハートロックがとった。
まだ、見ていないのでなんともいえないが、3D映画、未来への希望ではなく
イラク戦争の、隊員の話がとったということで、
やはり、ひとつ時代を映すものであるのだな。
と感じた。
夢ではなく、現実。というシビアさ。
そして、初の女性監督。女の時代。
なにか、今の時代、そして未来を象徴しているように思った。
DVDで楽しくみてみよう。
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