内藤VS亀田観戦記
亀田選手が持ち味を十分に発揮した。
左ストレートがカウンターで内藤の顔面を何度か捉えた。
一方内藤選手は、的確に当てることはできなかった。
亀田選手が、KOにこだわらず、スピードとうまさで上回った。
内藤選手は、試合前からイライラし、試合中も自分から仕掛けていくことが
多かった。
このボクシングを続けていけば、亀田選手は、簡単には負けないチャンピオン
だろう。
しかし、見ているほうはいまひとつつまらん。
もう少し、倒しにいくファイトが見たいね。
ほんものショップ シャンティーの店長日記です。仕事をする上での気付きや、写真などを書いています。お気軽にお読み下さい。

2009年11月30日
亀田選手が持ち味を十分に発揮した。
左ストレートがカウンターで内藤の顔面を何度か捉えた。
一方内藤選手は、的確に当てることはできなかった。
亀田選手が、KOにこだわらず、スピードとうまさで上回った。
内藤選手は、試合前からイライラし、試合中も自分から仕掛けていくことが
多かった。
このボクシングを続けていけば、亀田選手は、簡単には負けないチャンピオン
だろう。
しかし、見ているほうはいまひとつつまらん。
もう少し、倒しにいくファイトが見たいね。
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.santi.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1511
コメントする